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▼ 遠く、近い日に
一昨日くらいに、レッスン兼舞台のリハーサルの帰り道、ダンスの師匠と話していた時のこと。
師匠とはダンスだけじゃなくて色々な話をするんです。
もちろん踊りでもかなりお世話になっているだけど、人間として、個人対個人として、お付き合いさせて頂いてます。
先生とは、この先きっとお互いがダンスから離れることがあっても(年齢的なこと、その他の理由があったとしてです)つながっていられると信じています。
それはとてもとても、幸せなことで、本当に素敵な出会い。
で、何を話していたかというと(^_^;)
プロフィールにもチラッと書いたんですが、私はダンスのほかに香り好きの趣味が高じてアロマトリートメントもやっています。
現時点ではバイトで、お店の先輩方に技術を教わりながら実務経験を積んでいる程度なんですが、近いうちにアロマの学校にも行こうと思っていて。
将来的に繋げていければいいなと思って個人的に始めたことなんだけど、一方で先生もオーラソーマというカラーセラピーの一種を勉強していて、一昨日の帰りもお互いのそんな“セラピスト系”の話をしながら帰ってきました。
『いつか、お互いのやっていることでコラボしてお店や何かが出来たら良いですね』
それが私のささやかな夢の一つで、先生も同意してくれて。
お互いにモチベーションを高めあえるこの関係は、本当に素敵だと思うし感謝で一杯です。
何かを、成し遂げたいという想い。
そして、大事な人との出会い。
自分の中にあるその気持ちに“気付く”ことができれば、目標に向かって進んでいけると私は思います。それはきっと、最初はきっかけであればいいんです。自分の感性に引っかかったちょっとした何かでいいんです。時期が来ればそれが、『夢』という形になるんじゃないのかなって。
今でこそ有る程度具体的に思い描くことも出来るけれど、私も昔は夢なんて言われてもわからなかったし…(^_^;)
なんて、タイムリーにネットである本を見てそんなことをつらつらと考えました。
中学生、高校生、先生がそれぞれの夢を綴る、学校という場で、それぞれが感じた想いが詰まったこの『夢の本』。なんだか昔を思い出す気分で、読んでみたくなりました。
初心を忘れないことも、大事です。
ダンサーとしても。
この先の未来を自分らしく生きていくためにも。
(今回ダンスから少し話は外れましたが…;;)
きっと、何でも精一杯出来なきゃ損ですね!
夢の本
師匠とはダンスだけじゃなくて色々な話をするんです。
もちろん踊りでもかなりお世話になっているだけど、人間として、個人対個人として、お付き合いさせて頂いてます。
先生とは、この先きっとお互いがダンスから離れることがあっても(年齢的なこと、その他の理由があったとしてです)つながっていられると信じています。
それはとてもとても、幸せなことで、本当に素敵な出会い。
で、何を話していたかというと(^_^;)
プロフィールにもチラッと書いたんですが、私はダンスのほかに香り好きの趣味が高じてアロマトリートメントもやっています。
現時点ではバイトで、お店の先輩方に技術を教わりながら実務経験を積んでいる程度なんですが、近いうちにアロマの学校にも行こうと思っていて。
将来的に繋げていければいいなと思って個人的に始めたことなんだけど、一方で先生もオーラソーマというカラーセラピーの一種を勉強していて、一昨日の帰りもお互いのそんな“セラピスト系”の話をしながら帰ってきました。
『いつか、お互いのやっていることでコラボしてお店や何かが出来たら良いですね』
それが私のささやかな夢の一つで、先生も同意してくれて。
お互いにモチベーションを高めあえるこの関係は、本当に素敵だと思うし感謝で一杯です。
何かを、成し遂げたいという想い。
そして、大事な人との出会い。
自分の中にあるその気持ちに“気付く”ことができれば、目標に向かって進んでいけると私は思います。それはきっと、最初はきっかけであればいいんです。自分の感性に引っかかったちょっとした何かでいいんです。時期が来ればそれが、『夢』という形になるんじゃないのかなって。
今でこそ有る程度具体的に思い描くことも出来るけれど、私も昔は夢なんて言われてもわからなかったし…(^_^;)
なんて、タイムリーにネットである本を見てそんなことをつらつらと考えました。
中学生、高校生、先生がそれぞれの夢を綴る、学校という場で、それぞれが感じた想いが詰まったこの『夢の本』。なんだか昔を思い出す気分で、読んでみたくなりました。
初心を忘れないことも、大事です。
ダンサーとしても。
この先の未来を自分らしく生きていくためにも。
(今回ダンスから少し話は外れましたが…;;)
きっと、何でも精一杯出来なきゃ損ですね!
夢の本
最近、や、少し前かな?
CMでちらほら目にしていたミュージカル『フロアプレイ』。
調べてみたらやばそうです!
おもしろそうです!!
どうやら監督・振付のジェイソン・ギルキソンという人自身ダンサー出身で、かなりの経歴の持ち主みたい。
競技(社交)ダンスはあまり詳しくないですが、全英選手権ファイナリスト、オーストラリアでラテンダンスチャンピオンとして16連覇って…!!
まぁ、ひとえに経歴がすべてとは言えないと思うけど、会場全体(通路だって会場の一部!)を巻き込んでのダンスパフォーマンスと「進化し続けるエンターテインメント」という言葉には惹かれました。
「音楽も、振付も、舞台セットも変わる」
「予測不可能」
という言葉には、ダンサーのアドリブが生きるライブなステージが浮かびます。その自由感こそダンスの醍醐味のひとつだと思うので☆
それからそれから、ミュージックボックスとも表現されている音楽の多彩さがさらに期待大です。私、基本ジャンル関係なく音楽が好きなのでw
観たい!
観たいけど、30日までしかやってないのが微妙!
せっかく会場も渋谷Bunkamuraで行きやすいのにー泣。
うーむ。。。
スケジュール検討しよう;;
⇒Ranking
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PV・CDレビュー
CMでちらほら目にしていたミュージカル『フロアプレイ』。
調べてみたらやばそうです!
おもしろそうです!!
どうやら監督・振付のジェイソン・ギルキソンという人自身ダンサー出身で、かなりの経歴の持ち主みたい。
競技(社交)ダンスはあまり詳しくないですが、全英選手権ファイナリスト、オーストラリアでラテンダンスチャンピオンとして16連覇って…!!
まぁ、ひとえに経歴がすべてとは言えないと思うけど、会場全体(通路だって会場の一部!)を巻き込んでのダンスパフォーマンスと「進化し続けるエンターテインメント」という言葉には惹かれました。
「音楽も、振付も、舞台セットも変わる」
「予測不可能」
という言葉には、ダンサーのアドリブが生きるライブなステージが浮かびます。その自由感こそダンスの醍醐味のひとつだと思うので☆
それからそれから、ミュージックボックスとも表現されている音楽の多彩さがさらに期待大です。私、基本ジャンル関係なく音楽が好きなのでw
観たい!
観たいけど、30日までしかやってないのが微妙!
せっかく会場も渋谷Bunkamuraで行きやすいのにー泣。
うーむ。。。
スケジュール検討しよう;;
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